プロフィール
1999年に地元マスコミ業界を中心に発足。「命の洗濯」をモットーに三陸に棲むという”幻の大魚”二尺の真鰈を追い続ける。
岩手真鰈愛好会の会員が鰈を始めとした海釣りはもちろん、春からの秋にかけてのフライフィシング、夏の鮎、冬の公魚釣りと一年を通じて岩手の釣りをご紹介します。
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第5・6回レポート 高橋 啓司 フライフィッシング・インストラクター |
| 1957年生まれ。花巻在住。 NHK文化センター講師、イーハトーヴ釣具店インストラクターを経て、プロインストラクターとして独立。 現在、岩手リバーフィッシングサービスを立ち上げ、フライフィッシング・インストラクターとして活動中。 |
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第4回レポート 柴田 幸也 日交プロジェクト常務取締役 |
| イベント制作のエキスパート。 岩手真鰈愛好会の前事務局長。 船上で誰よりも美味しそうにビールを飲む特技を持つ。 |
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第3回レポート 君沢 温 岩手めんこいテレビ 報道局報道部 部長 岩手真鰈愛好会 事務局長 |
| 三陸・宮古で生を享けたため、子どもの頃からの釣り三昧。 川・池・海、およそ水のあるところなら風呂にまでも釣り糸をたれる始末。 その割には腕・釣果とも人に誇れるところなく、皆から愛されてしまうそんな私です。 |
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第2回レポート 村田 久 作家 |
| FM岩手「野遊び倶楽部イーハトーブ」パーソナリティー。 アウトドアインストラクターとして、自然関係の講演・シンポジウムで活躍中。 月刊「Flyfisher」にエッセイ「えっちらおっちら道草だより」を連載中。作品/「底なし淵」(朔風社) 「イーハトーブ釣り倶楽部」「定年釣り師」(小学館) 「山を上るイワナ」「あの谷の向こうに」(つり人社)など、その他著書多数。 |
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第1回レポート 舟越 茂雄 岩手県保健福祉部 障がい保健福祉課 岩手真鰈愛好会 第10代名人 |
| 平成4年の秋に初めてカレイの船釣りを体験。 毎日仕掛けをいじっていても一向に飽きることがない! 最近はカレイの他にタラ、メガラ、ヒラメ、イカ釣りを始めた。 100歳まで竿を持ち続けることを目標に釣りを楽しんでいる。 |
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