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岩手県農林水産部農産園芸課
県産野菜の放射性物質の調査について(6月16日発表)
岩手県農林水産部畜産課
県南地域10市町等における牧草の放射性物質の調査について(6月15日発表)
一関市及び藤沢町における牧草の放射性物質の調査結果について(6月10日発表)
滝沢村における牧草の放射性物質の確認調査結果について(5月23日発表)
県北西部地域の牧草の放射線物質の確認調査結果について(5月20日発表)
牧草の放射性物質の測定調査の結果について(5月13日発表)
岩手県環境生活部環境保全課
一関市等における放射線量の測定結果について(6月7日発表)
岩手県が文部科学省の委託により実施している環境放射能のモニタリング状況
| 【環境放射線の測定結果について】 (2011.6.23発表) |
| 【要旨】 県内の空間線量率、水道水及び降下物を測定した結果、水道水からは核分裂生成物は検出されず、人の健康に影響のある状況ではありませんでした。 空間線量率 6月22日午前9時から6月23日午前9時までの岩手県環境保健センター屋上における空間線量率(注1)は、最高0.027μGy(マイクログレイ)/時、最低0.022μGy/時、平均0.024μGy/時であり、過去の平常値の範囲内にあります。 水道水 6月22日に採取した水道水(盛岡市新庄浄水場系、西和賀町小繋第二浄水場)について、核分裂生成物は検出されませんでした。。※4/19以降は全て不検出 降下物 6月21日午前9時から6月22日午前9時まで同センター屋上おいて採取した降下物(注2) について、核分裂生成物は検出されませんでした。※5/9以降は全て不検出 (注1)空間線量率:対象となる空間の単位時間当たりの放射線量。 μGy/時(マイクログレイ毎時)≒μSv/時(マイクロシーベルト毎時)。 (注2)降下物:核爆発実験や原子力発電所の事故などにより放出されて上層大気中に拡散し、地上に降下してくる物質のこと。 |
| 空間線量率の測定結果モニタリングポストの設置場所:県環境保健研究センター(盛岡市飯岡新田1-36-1) |
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| 最高0.027μGy/時、最低0.022μGy/時、平均0.024μGy/時 |
| 水道水(盛岡市)の測定結果 |
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| 水道水(西和賀町)の測定結果 |
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| 降下物の測定結果 採取場所:県環境保健研究センター(盛岡市飯岡新田1-36-1) |
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| 【参考】 (1)平成19年度から平成21年度までの空間線量率は、最高0.084μGy/時、最低0.016μGy/時、平均0.023μGy/時 (2)近年観測された降下物の最大値は50MBq/km2(平成19年3月28日~29日9時)でした。(MBq(メガベクレル)は放射能の強さを表します。) (3)水道水の基準のうち、ヨウ素131について、100Bq/kgを超えるものは、乳児用調整粉乳及び直接飲料に供する乳に使用しないよう指導することとされています。 |
| 【関連リンク】 全国の環境放射能水準調査結果(文部科学省の公表サイト) 放射能医学総合研究所提供資料「放射線被ばくに関する基礎知識」 放射能に関する正しい知識について⇒文部科学省のホームページ 法務省のホームページ |
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県産野菜の放射性物質の調査について(6月16日発表)
岩手県農林水産部畜産課
県南地域10市町等における牧草の放射性物質の調査について(6月15日発表)
一関市及び藤沢町における牧草の放射性物質の調査結果について(6月10日発表)
滝沢村における牧草の放射性物質の確認調査結果について(5月23日発表)
県北西部地域の牧草の放射線物質の確認調査結果について(5月20日発表)
牧草の放射性物質の測定調査の結果について(5月13日発表)
岩手県環境生活部環境保全課
一関市等における放射線量の測定結果について(6月7日発表)
岩手県が文部科学省の委託により実施している環境放射能のモニタリング状況
| 【地上付近の放射線量(6月20日測定)】 | ||||||||||||||||||||
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岩手県が文部科学省の委託により実施している環境放射能のモニタリング状況
| 【環境放射線の測定結果について】 (2011.6.22発表) |
| 【要旨】 県内の空間線量率、水道水及び降下物を測定した結果、水道水からは核分裂生成物は検出されず、人の健康に影響のある状況ではありませんでした。 空間線量率 6月21日午前9時から6月22日午前9時までの岩手県環境保健センター屋上における空間線量率(注1)は、最高0.032μGy(マイクログレイ)/時、最低0.023μGy/時、平均0.024μGy/時であり、過去の平常値の範囲内にあります。 水道水 6月21日に採取した水道水(盛岡市新庄浄水場系)について、核分裂生成物は検出されませんでした。 降下物 6月20日午前9時から6月21日午前9時まで同センター屋上おいて採取した降下物(注2) について、核分裂生成物は検出されませんでした。 (注1)空間線量率:対象となる空間の単位時間当たりの放射線量。 μGy/時(マイクログレイ毎時)≒μSv/時(マイクロシーベルト毎時)。 (注2)降下物:核爆発実験や原子力発電所の事故などにより放出されて上層大気中に拡散し、地上に降下してくる物質のこと。 |
| 空間線量率の測定結果モニタリングポストの設置場所:県環境保健研究センター(盛岡市飯岡新田1-36-1) |
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| 最高0.032μGy/時、最低0.023μGy/時、平均0.024μGy/時 |
| 水道水(盛岡市)の測定結果 |
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| 降下物の測定結果 採取場所:県環境保健研究センター(盛岡市飯岡新田1-36-1) |
|
| 【参考】 (1)平成19年度から平成21年度までの空間線量率は、最高0.084μGy/時、最低0.016μGy/時、平均0.023μGy/時 (2)近年観測された降下物の最大値は50MBq/km2(平成19年3月28日~29日9時)でした。(MBq(メガベクレル)は放射能の強さを表します。) (3)水道水の基準のうち、ヨウ素131について、100Bq/kgを超えるものは、乳児用調整粉乳及び直接飲料に供する乳に使用しないよう指導することとされています。 |
| 【関連リンク】 全国の環境放射能水準調査結果(文部科学省の公表サイト) 放射能医学総合研究所提供資料「放射線被ばくに関する基礎知識」 放射能に関する正しい知識について⇒文部科学省のホームページ 法務省のホームページ |
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県産野菜の放射性物質の調査について(6月16日発表)
岩手県農林水産部畜産課
県南地域10市町等における牧草の放射性物質の調査について(6月15日発表)
一関市及び藤沢町における牧草の放射性物質の調査結果について(6月10日発表)
滝沢村における牧草の放射性物質の確認調査結果について(5月23日発表)
県北西部地域の牧草の放射線物質の確認調査結果について(5月20日発表)
牧草の放射性物質の測定調査の結果について(5月13日発表)
岩手県環境生活部環境保全課
一関市等における放射線量の測定結果について(6月7日発表)
岩手県が文部科学省の委託により実施している環境放射能のモニタリング状況
| 【環境放射線の測定結果について】 (2011.6.21発表) |
| 【要旨】 県内の空間線量率、水道水及び降下物を測定した結果、水道水からは核分裂生成物は検出されず、人の健康に影響のある状況ではありませんでした。 空間線量率 6月20日午前9時から6月21日午前9時までの岩手県環境保健センター屋上における空間線量率(注1)は、最高0.026μGy(マイクログレイ)/時、最低0.022μGy/時、平均0.024μGy/時であり、過去の平常値の範囲内にあります。 水道水 6月20日に採取した水道水(盛岡市新庄浄水場系)について、核分裂生成物は検出されませんでした。※4/19以降は全て不検出 降下物 6月19日午前9時から6月20日午前9時まで同センター屋上おいて採取した降下物(注2) について、核分裂生成物は検出されませんでした。※5/9以降は全て不検出 (注1)空間線量率:対象となる空間の単位時間当たりの放射線量。 μGy/時(マイクログレイ毎時)≒μSv/時(マイクロシーベルト毎時)。 (注2)降下物:核爆発実験や原子力発電所の事故などにより放出されて上層大気中に拡散し、地上に降下してくる物質のこと。 |
| 空間線量率の測定結果モニタリングポストの設置場所:県環境保健研究センター(盛岡市飯岡新田1-36-1) |
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| 最高0.026μGy/時、最低0.022μGy/時、平均0.024μGy/時 |
| 水道水(盛岡市)の測定結果 |
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| 降下物の測定結果 採取場所:県環境保健研究センター(盛岡市飯岡新田1-36-1) |
|
| 【参考】 (1)平成19年度から平成21年度までの空間線量率は、最高0.084μGy/時、最低0.016μGy/時、平均0.023μGy/時 (2)近年観測された降下物の最大値は50MBq/km2(平成19年3月28日~29日9時)でした。(MBq(メガベクレル)は放射能の強さを表します。) (3)水道水の基準のうち、ヨウ素131について、100Bq/kgを超えるものは、乳児用調整粉乳及び直接飲料に供する乳に使用しないよう指導することとされています。 |
| 【関連リンク】 全国の環境放射能水準調査結果(文部科学省の公表サイト) 放射能医学総合研究所提供資料「放射線被ばくに関する基礎知識」 放射能に関する正しい知識について⇒文部科学省のホームページ 法務省のホームページ |
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岩手県農林水産部農産園芸課
県産野菜の放射性物質の調査について(6月16日発表)
岩手県農林水産部畜産課
県南地域10市町等における牧草の放射性物質の調査について(6月15日発表)
一関市及び藤沢町における牧草の放射性物質の調査結果について(6月10日発表)
滝沢村における牧草の放射性物質の確認調査結果について(5月23日発表)
県北西部地域の牧草の放射線物質の確認調査結果について(5月20日発表)
牧草の放射性物質の測定調査の結果について(5月13日発表)
岩手県環境生活部環境保全課
一関市等における放射線量の測定結果について(6月7日発表)
岩手県が文部科学省の委託により実施している環境放射能のモニタリング状況
| 【環境放射線の測定結果について】 (2011.6.20発表) |
| 【要旨】 県内の空間線量率、水道水及び降下物を測定した結果、水道水からは核分裂生成物は検出されず、人の健康に影響のある状況ではありませんでした。 空間線量率 6月19日午前9時から6月20日午前9時までの岩手県環境保健センター屋上における空間線量率(注1)は、最高0.025μGy(マイクログレイ)/時、最低0.022μGy/時、平均0.023μGy/時であり、過去の平常値の範囲内にあります。 水道水 6月19日に採取した水道水(盛岡市新庄浄水場系)について、核分裂生成物は検出されませんでした。※4/19以降は全て不検出 降下物 6月18日午前9時から6月19日午前9時まで同センター屋上おいて採取した降下物(注2) について、核分裂生成物は検出されませんでした。※5/9以降は全て不検出 (注1)空間線量率:対象となる空間の単位時間当たりの放射線量。 μGy/時(マイクログレイ毎時)≒μSv/時(マイクロシーベルト毎時)。 (注2)降下物:核爆発実験や原子力発電所の事故などにより放出されて上層大気中に拡散し、地上に降下してくる物質のこと。 |
| 空間線量率の測定結果モニタリングポストの設置場所:県環境保健研究センター(盛岡市飯岡新田1-36-1) |
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| 最高0.025μGy/時、最低0.022μGy/時、平均0.023μGy/時 |
| 水道水(盛岡市)の測定結果 |
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| 降下物の測定結果 採取場所:県環境保健研究センター(盛岡市飯岡新田1-36-1) |
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| 【参考】 (1)平成19年度から平成21年度までの空間線量率は、最高0.084μGy/時、最低0.016μGy/時、平均0.023μGy/時 (2)近年観測された降下物の最大値は50MBq/km2(平成19年3月28日~29日9時)でした。(MBq(メガベクレル)は放射能の強さを表します。) (3)水道水の基準のうち、ヨウ素131について、100Bq/kgを超えるものは、乳児用調整粉乳及び直接飲料に供する乳に使用しないよう指導することとされています。 |
| 【関連リンク】 全国の環境放射能水準調査結果(文部科学省の公表サイト) 放射能医学総合研究所提供資料「放射線被ばくに関する基礎知識」 放射能に関する正しい知識について⇒文部科学省のホームページ 法務省のホームページ |
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岩手県農林水産部農産園芸課
県産野菜の放射性物質の調査について(6月16日発表)
岩手県農林水産部畜産課
県南地域10市町等における牧草の放射性物質の調査について(6月15日発表)
一関市及び藤沢町における牧草の放射性物質の調査結果について(6月10日発表)
滝沢村における牧草の放射性物質の確認調査結果について(5月23日発表)
県北西部地域の牧草の放射線物質の確認調査結果について(5月20日発表)
牧草の放射性物質の測定調査の結果について(5月13日発表)
岩手県環境生活部環境保全課
6月15日測定 地表付近の放射線量の測定結果(6月16日発表)
6月14日測定 地表付近の放射線量の測定結果(6月15日発表)
6月13日測定 地表付近の放射線量の測定結果(6月14日発表)
6月9日測定 地表付近の放射線量の測定結果(6月10日発表)
一関市等における放射線量の測定結果について(6月7日発表)
| 【地上付近の放射線量(6月16日測定)】 (2011.6.17発表) | |||||||||||||||||||||||||
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岩手県が文部科学省の委託により実施している環境放射能のモニタリング状況
| 【環境放射線の測定結果について】 (2011.6.17発表) |
| 【要旨】 県内の空間線量率、水道水及び降下物を測定した結果、水道水からは核分裂生成物は検出されず、人の健康に影響のある状況ではありませんでした。 空間線量率 6月16日午前9時から6月17日午前9時までの岩手県環境保健センター屋上における空間線量率(注1)は、最高0.024μGy(マイクログレイ)/時、最低0.022μGy/時、平均0.023μGy/時であり、過去の平常値の範囲内にあります。 水道水 6月16日に採取した水道水(盛岡市新庄浄水場系及び一関市脇田郷浄水場系)について、核分裂生成物は検出されませんでした。 降下物 6月15日午前9時から6月16日午前9時まで同センター屋上おいて採取した降下物(注2) について、核分裂生成物は検出されませんでした。 (注1)空間線量率:対象となる空間の単位時間当たりの放射線量。 μGy/時(マイクログレイ毎時)≒μSv/時(マイクロシーベルト毎時)。 (注2)降下物:核爆発実験や原子力発電所の事故などにより放出されて上層大気中に拡散し、地上に降下してくる物質のこと。 |
| 空間線量率の測定結果モニタリングポストの設置場所:県環境保健研究センター(盛岡市飯岡新田1-36-1) |
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| 最高0.024μGy/時、最低0.022μGy/時、平均0.023μGy/時 |
| 水道水(盛岡市)の測定結果 |
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| 水道水(一関市)の測定結果 |
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| 降下物の測定結果 採取場所:県環境保健研究センター(盛岡市飯岡新田1-36-1) |
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| 【参考】 (1)平成19年度から平成21年度までの空間線量率は、最高0.084μGy/時、最低0.016μGy/時、平均0.023μGy/時 (2)近年観測された降下物の最大値は50MBq/km2(平成19年3月28日~29日9時)でした。(MBq(メガベクレル)は放射能の強さを表します。) (3)水道水の基準のうち、ヨウ素131について、100Bq/kgを超えるものは、乳児用調整粉乳及び直接飲料に供する乳に使用しないよう指導することとされています。 |
| 【関連リンク】 全国の環境放射能水準調査結果(文部科学省の公表サイト) 放射能医学総合研究所提供資料「放射線被ばくに関する基礎知識」 放射能に関する正しい知識について⇒文部科学省のホームページ 法務省のホームページ |